2020年3月3日

厚生労働省では、2020年4月1日からの診療報酬改定に向けた検討を行っておりますが、「多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術」および「歯周外科治療におけるバイオ・リジェネレーション法」が「先進医療」から削除される見込みとなりました。なお、最終的な決定は、2020年3月の厚生労働省告示をもってなされる見込みです。

詳細は別紙をご参照ください。