FWD富士生命のCSR活動

FWD富士生命は、企業としての社会的責任を果たすべく、「わたしたちにもできる“エコ活動”“社会貢献活動”」をキャッチフレーズに、豊かで持続可能な社会を目指し、さまざまな社会貢献活動に取り組んでいます。

2017年1月 未使用カレンダー・手帳等の寄贈で社会福祉や国内外の災害救助支援に

2017年の未使用のカレンダーや手帳の提供を社内で募り、収集したカレンダー等を認定NPO法人および社会福祉法人の「カレンダー市」等へ寄贈しました。

 

寄贈したカレンダーは寄贈先の団体を通じて販売され、売上金は国内外での災害救助支援活動資金や、社会福祉のために役立てられます。

2016年12月 『がんの子どもにクリスマスプレゼントを贈ろう2016』を実施

未使用のおもちゃや文具の提供を社内で募り、公益財団法人「がんの子どもを守る会」にクリスマスプレゼントとして寄贈しました。寄贈したプレゼントは、公益財団法人「がんの子どもを守る会」を通じて小児がんを患う子ども達に届けられました。

 

200人を超える社員から、648個の品々を提供しました。


2016年10月 「富士山クリーンツアー2015」で富士山での清掃活動を実施

毎日新聞社主催、富士山再生キャンペーン「富士山クリーンツアー」に、AIG富士生命社員とその家族らがボランティアとして参加し、鳴沢村紅葉台付近の清掃活動を行いました。

 

缶やビンなどのほか、長い月日を経て地中に埋まったごみや産業廃棄物などをスコップなどで掘り起こし自然再生への一助を成しました。

一般事業主行動計画の公表について

次世代育成支援対策推進法に基づき、社員が仕事と子育てを両立させることができる環境を整備するための行動計画を策定しています。


一般事業主行動計画(第2期)はこちら