FWD富士生命

FWD富士生命の
強み

常に変化し続ける、
もっとも、大胆な会社でいたい。

私たちのビジネスフィールドである金融業界は、お客様の人生において大切な資金と関わるだけに、誠実さも正確さも求められます。その分、必要以上に保守的になりがちな業界ですが、私たちは、そうした慣習に囚われず、大胆に挑戦を続けていたいと考えています。これまで保険という商品は、一つ優れた商品が生まれると他も追随してくるなど“横並び”感が強かった業界かもしれません。そんな世界の中で、私たちは大胆に、他社がまだ手掛けていないことを先んじて仕掛けていきたい。失敗を恐れず、誰よりも早く先に行きながら、本当に人々が欲しがる保険をつくっていきたい。そのために、常に柔軟で新しいものを大胆に取り入れていく企業であろうと思います。

日本とアジア、ダイナミックに
行き来しながら、人を育て未来をつくる。

そんな私たちのルーツは、実にユニークです。日本生まれの富士火災グループに、欧米系企業のAIGの資本が入り、AIG富士生命へと社名変更。その後、FWDの資本が入り、今の姿になったのです。世界第2位の保険市場、日本で得た金融ノウハウ、欧米流の合理主義。そして、アジアでたった5年で10カ国への展開を果たしたFWDのスピード感と挑戦心。そんな多様な価値観が一つの会社に宿っていることも私たちの強みの一つ。また、社内には、保険だけでなく、金融やコンサルティングなど幅広いバッググラウンドを持つ人材が多く、多彩なビジネス手法を学ぶことができます。同時に、ここではアジアのグループ企業との人材交流や学びの機会も多く、グローバルな視野を持つビジネスパーソンとして成長することも可能。だから、まず日本でキャリアを築き、いずれは有望なアジア市場でトップに立つ、そんな未来さえ描くことができる環境なのです。

通信、メディア、不動産。
金融以外にもビジネスを広げる、
ビジネスづくりが得意な企業グループ

FWDグループは、香港で幅広いビジネスを行うパシフィック・センチュリー・グループの保険事業です。パシフィック・センチュリー・グループは、通信事業、メディア事業、不動産事業などを展開しており、アジアにおいて豊富な経験とネットワークを持った会社です。グループの根幹に宿る、ビジネスへのアグレッシブな思いと、ビジネスをつくり出すための豊富な経験値、幅広い業界で培った多彩な考え方と文化。これらは、私たちFWD富士生命にとって大きな強みです。最大限に活用して、新しい挑戦を仕掛けていきます。

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