FWD収入保障

お手頃な保険料で確かな保障を。FWD収入保障 お手頃な保険料で確かな保障を。FWD収入保障
  • FPの解説

    ファイナンシャルプランナー
  • FPの解説

    収入保障保険は、万が一の場合にのこされた家族の生活を支える保障を、合理的な保険料で準備することができます。しかし、一家の大黒柱が亡くなってしまう場合はもちろんですが、障がい状態や要介護状態となってしまったときは、さらに家族の生活は困窮することも考えられます。住宅ローンは免除されず、また配偶者も看病のため働きに出ることができないかもしれません。
    FWD収入保障は、リーズナブルな保険料で加入しやすく、所定の障害状態・要介護状態まで保障する「生活支援特則」も付加できることがポイントです。
    ファイナンシャルプランナー 松木FP事務所代表 松木祐司
  • アイコン
  • 主契約について
  • アイコン
  • 死亡または所定の高度障害状態に該当した場合、
    年金を毎月お支払いします。
ご契約例

■契約者・主契約(本則)の被保険者:夫 ■配偶者同時災害死亡時割増特則の被保険者:妻
■契約年齢:35歳 ■保険期間・保険料払込期間・年金支払期間:65歳 ■最低支払保証期間:5年
■年金月額:10万円 ■配偶者同時災害死亡時割増特則:適用
■月払保険料(口座振替扱):3,493円(非喫煙者標準体保険料率)

グラフグラフ
  • アイコン
  • 同一の不慮の事故でご夫婦が2人とも死亡した場合、
    災害割増遺族年金を上乗せしてお支払いします。 ※配偶者同時災害死亡時割増特則を適用した場合
ご契約例

■契約者・主契約(本則)の被保険者:夫 ■配偶者同時災害死亡時割増特則の被保険者:妻
■遺族年金および災害割増遺族年金の受取人:子
■契約年齢:35歳 ■保険期間・保険料払込期間・年金支払期間:65歳 ■最低支払保証期間:5年
■年金月額:10万円 ■配偶者同時災害死亡時割増特則:適用

グラフグラフ
  • アイコン
  • 健康状態等に応じた保険料率をご用意しています。
    健康な方や喫煙しない方は、より割安な保険料率でお申込みいただけます。
適用料率の種類
  • 非喫煙者
    優良体
    保険料率
  • 喫煙者
    優良体
    保険料率
  • 非喫煙者
    標準体
    保険料率
  • 喫煙者
    標準体
    保険料率
保険料表

■保険期間・保険料払込期間・年金支払期間:65歳 ■最低支払保証期間:5年 ■年金月額:10万円
■配偶者同時災害死亡時割増特則:適用 ■保険料払込方法:月払(口座振替扱)

男性
契約年齢 非喫煙者
優良体
保険料率
喫煙者
優良体
保険料率
非喫煙者
標準体
保険料率
喫煙者
標準体
保険料率
25歳 2,117円 2,857円 2,874円 3,914円
30歳 2,136円 3,018円 3,135円 4,185円
35歳 2,202円 3,290円 3,493円 4,607円
40歳 2,328円 3,727円 3,875円 5,163円
女性
契約年齢 非喫煙者
優良体
保険料率
喫煙者
優良体
保険料率
非喫煙者
標準体
保険料率
喫煙者
標準体
保険料率
25歳 1,454円 2,554円 2,463円 3,167円
30歳 1,722円 2,709円 2,474円 3,366円
35歳 1,891円 2,955円 2,625円 3,695円
40歳 1,942円 3,270円 2,883円 4,126円
  • アイコン
  • 特約・特則について
  • アイコン
  • 障害状態となり、働けなくなった場合などにも、
    年金を毎月お支払いします。※生活支援特則を付加した場合

身体障害者福祉法に定める障害の等級1~4級のいずれかに該当し、身体障害者手帳が交付されたときなどに、障害年金を毎月お支払いします。

※障害年金は介護年金と重複してお支払いしません。

身体障害認定と身体障害者手帳の交付

身体障害者福祉法に基づき、1~6級に障害認定されれば、身体障害者手帳が交付されます。
通常、申請から1か月程度*1で交付され、各種福祉サービス等を受けることができます。

*1 障害の種類によって、すぐに申請できる場合もあれば、一定期間経過後でないと申請できない場合もあります。

身体障害者手帳所持者数(20~69歳)

グラフグラフ

出典:厚生労働省「平成28年生活のしづらさなどに関する調査」よりFWD富士生命にて算出

監修:セールス手帖社保険FPS研究所

  • アイコン
  • 要介護状態となり、働けなくなった場合などにも、
    年金を毎月お支払いします。※生活支援特則を付加した場合

公的介護保険制度により要介護1以上に認定され、その効力が生じたとき、介護年金を毎月お支払いします。

※介護年金は障害年金と重複してお支払いしません。

公的介護保険制度の要介護認定

公的介護保険制度に基づき、要介護認定されると、一定割合の負担で介護サービスを利用できます。

要介護・要支援認定者数(40~64歳の第2号被保険者)

グラフグラフ

出典:厚生労働省「介護保険事業状況報告(暫定)平成29年12月分」よりFWD富士生命にて算出
監修:セールス手帖社保険FPS研究所

  • アイコン
  • 3大疾病により所定の条件に該当したとき、
    以後の保険料の払込みが免除されます。※3 大疾病保険料払込免除特約Ⅱを付加した場合

3大疾病により以下のいずれかに
該当したとき、以後の保険料の
払込みが免除されます。

  • がん
    (悪性新生物)
  • 初めて悪性新生物と診断確定されたとき
  • 心疾患・脳血管疾患
  • 心疾患または脳血管疾患を原因として、次のいずれかに該当したとき

    1
    開頭術、開胸術、開腹術、ファイバースコープ手術、血管・バスケット
    カテーテル手術に該当する手術を受けた
    2
    継続して15日以上入院した

※この特約の悪性新生物に関する保障は、この特約の責任開始日から91日目(悪性新生物責任開始期)に開始します。

3大疾病保険料払込免除特約Ⅱの
保障対象となる疾患は
「急性心筋梗塞」や
「脳卒中」
よりも範囲が広い、
「心疾患」「脳血管疾患」です。

グラフグラフ
この特約を付加しない場合でも、不慮の事故によるケガで、その事故の日から180日以内に所定の身体障害状態に該当した場合、主契約により以後の保険料の払込みが免除されます。
  • このページでご案内している保険商品に関する内容は2020年12月1日現在で適⽤されているものです。
  • このページでは、保険商品の概要をご案内しています。保険商品の詳細については、「パンフレット」、「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」、「ご契約のしおり・約款」でご確認ください。
FWD-C4218-2012